「真夏の太陽の下…ときめきのLOVE合宿!!」
ギラギラと真夏の日差しが照りつける中、藍と修一、澪と螢のペアが混合ダブルスの練習試合をしている。
練習後、夜の合宿所…修一の部屋…
何とその室内では、澪が修一を押し倒す格好で唇を奪っていたのだ。
「ふふっ、修兄ちゃんは変態さんなんだよ…だけど澪は……そんな修兄ちゃんが、大好きなの…」
ベッドで横になった澪に修一が正常位の体勢で身体を重ねている。
「妹の……身体っ、そんなにいいん、だ?……修兄ちゃんは……変態だから、だね……」
絶頂に達すると同時に、精液がその身体にぶっかけられる。
翌日、テニスコート脇のベンチ…
びしょ濡れの藍と修一が雨宿りしている。
全身ずぶ濡れの藍。下着が透けているのは勿論、身体のラインまで丸分かりだ。
「佐伯さん……俺、我慢できない……」赤面しながら小さく頷く藍。
修一の手が藍の股間に伸びて、アンスコの上から股間を弄りだす…
「……なるべく、力抜いてて……」
肉棒をアソコに挿入していく修一…
「やっ、やああ……んんっ……わ、私……初めて、なのに……どうして……あああっ……」
「お、お願い……んんっ……は、初めて、だから……杉山君の……下さいっ……」
膣内に射精されて絶頂に達してしまう藍……
「す、杉山君の……あったかい……」
夜の縁日の神社、修一の腕にギュッとしがみつく藍…
「……エ、エッチな女の子だって思われてもいいです……恥ずかしいけど……やっぱり私……」
「杉山君のこと……諦めたくないです!……」
男子を惑わす、大胆女子の淫らな情熱が汗ばみ、恥らいつつも処女を捧げちゃいます
「あんっ……好きに、して……いいですから……」
「わ、私、を……もらって……くだ、さい……」
青い果実が今、熟れて食べごろです
爽やかにフィニッシュしてね♪